広瀬グリーンは、茨城県つくば市で公共事業を中心とした造園工事・緑地管理を手がけています。
力仕事もありますが、「地域のインフラを守るプロとして完璧な仕事をした瞬間の達成感」は、他の仕事ではなかなか味わえないものです。
このページでは、広瀬グリーンならではのやりがいを4つにまとめました。
01
地域を守る仕事

毎日の積み重ねが地域を守る
公園・道路・河川の管理は、地域住民の安全と暮らしに直結しています。
自分が管理した公園で子どもが遊んでいる、自分が刈った道路脇が美しく保たれている。
その実感が仕事のプライドになります。
「完璧な仕事」の達成感
代表の口グセは「お客さまも自分自身も満足できる、完璧な仕事がしたい」。
丁寧に仕上げた現場を見て「よし、いい仕事ができた」と感じられる瞬間は、職人として最高の瞬間です。
02
公共事業9割の安定した雇用

景気に左右されない安定収入
公園・道路・河川は自治体から通年発注される性質のため、季節や景気変動に関わらず仕事があります。
建設業界が懸念する「仕事の切れ目」におびえる必要がありません。
“食いっぱぐれない”仕事
「造園工事・緑地管理はなくならない仕事」という安心感があります。
技術を積めば積むほど、無くてはならない存在になれる。
長く安心してキャリアを築ける職場です。
03
ワークライフバランスの実現

構造的な17時完全撤収
朝の段取りをしっかり組み、チームで効率よく作業を進めることが広瀬グリーンの文化です。
「綺麗・早い・安全」を揃えた仕事を目指しているから、時間を惰性で伸ばす習慣がありません。
加えて、公共工事ならではの現場の仕組みも17時退社を後押ししており、「なんとなく残業」が起きにくい環境が整っています。
早上がりが”当たり前”の文化
作業が順調に進めば、15時や16時に早上がりすることもよくあります。
早く終わっても日給は変わりません。
「頑張ったご褒美」として、仲間に認められる文化があります。
04
安心して成長できる育成環境

マンツーマン指導で確実に育てる
未経験の方には草刈り機の使い方からマンツーマンで丁寧に指導します。
「見て覚えろ」ではなく、理由も含めて教えることで成長スピードを上げる文化があります。
資格取得費用は全額会社負担
刈払機・チェーンソー・各種免許など、業務に必要な資格の取得費用は会社が全額負担します。
キャリアアップに必要な投資を会社が支えます。